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2025年10月1日水曜日

Pico SDR - FIR・IIRフィルタ受信テスト

github.com/JR3XNW FIR・IIRフイルタ及びライブラリFIR・IIRフイルタを使用しRaspberry Pi Picoによる、Si5351A 7MHz VFO→直交ミキサ→ADC入力→SSB復調【demod = adc_I - adc_Q】→FIR・IIRフィルタ→PWM出力→スピーカー  受信テストを行いました。    
●同ブログ


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2025年5月22日木曜日

Pico SDR - 7MHz SSB CW 受信テスト

Raspberry Pi PicoによるSDR受信テスト。Si5351A 7MHz VFO→直交ミキサ→Raspberry Pi Pico:ZEPエンジニアリング株式会社公開【5_PicoStackSDR_program.zip】Pico SDR IQ.c - プログラムを下記サイトを参考にSSB復調【I_signal - Q_signal】に入替てSSB CWの 受信テストを行いました(デジタルフィルタ未使用)




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2025年4月2日水曜日

Pico SDR - Si5351 AM放送 受信テスト

 Raspberry Pi Pico SDR を74HC74フリップフロップ回路を使って90度位相シフトによるAM放送の受信テストを行いました。 
ZEPエンジニアリング株式会社公開【5_PicoStackSDR_program.zip】Pico SDR IQ.c - AM復調関数を使用し受信。 







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2025年4月1日火曜日

Pico PIO SDR - AM放送 受信テスト

 Pi Pico Rx - 公開プログラムnco_pioを使い、Raspberry Pi Pico (RP2040) PIO制御による90度位相差クロック530~1600KHzの局発I Q→直交ミキサ→Pi Pico:ZEPエンジニアリング株式会社公開【5_PicoStackSDR_program.zip】
Pico SDR IQ.c -AM復調処理【sqrt(I_signal*I_signal+Q_signal*Q_signal)】による受信テストを行いました(デジタルフィルタ未使用)
※周波数ステップ100Hz以降は周波数表示・出力周波数共にステップしますが周波数表示と出力周波数に誤差が生じます。AM放送受信には影響が少ないです(通常1KHzでステップ操作)




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Pico PIO SDR - 7MHz SdrStudy 受信テスト

Pi Pico Rx - 公開プログラムnco_pioを使って、Raspberry Pi Pico (RP2040) PIO制御90度位相差クロック7MHz局発I Qを直交ミキサに入力、出力IQ信号をSdrStudyに入力し受信テストを行いました。(STEP周波数5760HzをSdrStudy局発±8000Hzでカバー)










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2024年12月1日日曜日

Pico Stack SDR (Si5351A) 7MHz SdrStudy受信

Pico Stack SDR 【Pico Antealog Board】 に【7MHz RFアンプ】を取付けて7MHzのSSB・CWをSDR学習ソフトSdrStudyによる受信を行いました。   

●【SdrStudy】ダウンロード: 【http://www.rf-world.jp/bn/RFW22/RFW22SDR.shtml】
●参考本【らくらく!SDR無線機入門】



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Pico Stack SDR (Si5351A) AM放送 SdrStudy受信

Pico Stack SDR (Si5351A) IQ信号をパソコンのラインに入力、SDR学習ソフトSdrStudyによるAM放送の受信を行いました。     
 
●【SdrStudy】ダウンロード:【http://www.rf-world.jp/bn/RFW22/RFW22SDR.shtml】
●参考本【らくらく!SDR無線機入門】





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2023年9月1日金曜日

Pico Stack SDR (Si5351A) AM放送受信 



Pico Stack SDR (Si5351A)ダイレクトコンバージョン接続にしてプログラム復調によるAM放送受信を行いました。
Si5351Aクロックジェネレータから局発周波数4倍を[90度移相器](74HC74)にジャンパー接続。
プログラム開発は[Arduino IDE]pico sdk librariesによるZEPエンジニアリング株式会社:【5_PicoStackSDR_program.zip】[Pico SDR IQ.uf2]AM復調関数を使用しAM放送を受信しました。

Pico Stack SDR (Si5351A)クロックジェネレータ追加  

●[Pico Digital Board]改造:[VOL_DOWN SW]を[ロータリーエンコーダ]に交換[エンコーダSW]が[VOL_DOWN SW]対応。

●[Pico Analog Board]改造:秋月電子[Si5351A]クロックジェネレータと[RF同調回路]外部基板接続用コネクタ取付。

●ZEPエンジニアリング株式会社:【初めてのソフトウェア無線&信号処理プログラミング】

Pico Stack SDR (Si5351A) 90度位相シフト テスト

Si5351A【CLK0】【CLK1】を90度移相シフト発信周波数をローテータエンコーダで選択するようにした。
7000000(7MHz)
14000000(14MHz) 
21000000(21MHz)
28000000(28MHz)
50000000(50MHz)
79500000(79.5MHz)
144000000(144MHz)





2023年8月1日火曜日

Pico Stack SDR [Pico SDR IQ.uf2] ARM GCC コンパイル


ソースファイル[Pico_SDR_IQ]をARM GCC コンパイルしました。
プログラム内容は【ADC0】【ADC1】信号をデジタル変換し√(I²+Q²)計算、信号を復調し【PICO_PWM】からオーディオアンプに出力しています。
●ZEPエンジニアリング株式会社: 

Pico Stack SDR [Pico SDR CIC.uf2] ARM GCC コンパイル

ソースファイル[Pico_SDR_CIC]をARM GCC コンパイルしました。
プログラム内容は【ADC0】信号をデジタル変換それぞれ[SIN][COS]乗算
→【CICフイルタ】→[I][Q]→√(I²+Q²)計算、信号を復調し[PICO_PWM]からオーディオアンプに出力しています。
●ZEPエンジニアリング株式会社: 

2023年7月1日土曜日

Pico Stack SDR AM放送受信



ZEPエンジニアリング株式会社公開Pico Stack SDRによるAM放送を受信しました。今後、いろいろな受信テストの汎用性を持たせるため蛇の目基板に配線し、ジャンパー接続しました。それが原因なのか?ノイズが多く実用レベルでありませんがテスト用に活用します。

Pico Stack SDR [Pico Analog Board ]製作


ZEPエンジニアリング株式会社公開Pico Stack SDR[Pico Analog Board]を製作しました。
[ダイオード検波][プログラム復調]共にAM放送が受信できました。AM放送局が近くになくノイズが多く含んだ測定波形です。
●ZEPエンジニアリング株式会社:【初めてのソフトウェア無線&信号処理プログラミング】

Pico Stack SDR [Pico Digital Board ]製作

ZEPエンジニアリング株式会社公開「初めてのソフトウェア無線&信号処理プログラミング」Pico Stack SDR[Pico Digital Board] を製作しました。
電源はUSB電源アダプタ又はモバイルバッテリーからUSB Type-cコネクタを接続してDC5Vを供給、手持ちのAMS1117-3.3V 降圧型モジュールにて3.3V(0.8A)に降圧しています。
コネクタ・テストピン等はピンヘッダーを使いました。
●ZEPエンジニアリング株式会社: 
●LCD販売先:秋月電子通商【https://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-10185/】LCD1602バックライト:白色LED、電流制限抵抗(100Ω)実装済み、消費電流約15mA

XIAO SAMD21 - テーブル落下回避ロボットカー

以前製作したArduino nano制御とVL53L0X 距離センサによる落下回避ロボットカーをXIAO XIAO SAMD21に入替てテストしました。 ●同ブログ関連記事【 落下回避 ロボットカー Arduino VL53 】   動画