ESP8266制御RDA5807M FMラジオモジュールによる受信。ローカルFM局をタクトスイッチで選局(OLED表示)。
2026年2月1日日曜日
2025年11月1日土曜日
ドローン2号機 ESP8266 RemoteXY操作
2024年10月1日火曜日
GPSロボットカー ESP8266 自動走行
2020年に製作したESP8266によるGPSロボットカー自動走行について記事にしました。
複数のウェイポイント(走行位置)をGPSデータの緯度・経度から方位、距離を計算して順番に走行します。
●GPS処理プログラムは当時、入江 博樹(熊本高等専門学校)公開プログラムを参考にしました。
2024年9月1日日曜日
ドローン製作⑬ ESP8266 MPU6050 VL53 フライト
| 総重量 |
MPU6050 6軸モーションセンサからMadgwickFilter・PID制御に加えてVL53レーザー測距センサモジュールによる浮上制御とジョイスティックによる左右回転・上下浮上調整を追加しました。
※2025年~無料RemoteXYは5変数以内に変更になり6変数以上は10秒しか使用できません。
●同ブログ関連記事:【ドローン製作⑫ ESP8266 MPU6050 VL53 テスト】
動画
ドローン製作⑫ ESP8266 MPU6050 VL53 テスト
| 総重量 |
MPU6050 6軸モーションセンサからMadgwickFilter・PID制御に加えてVL53レーザー測距センサモジュールによる浮上テストを行いました。距離センサ読み込みにタイムラグありドロンの浮上・降下位置がズレています。
●VL53レーザー測距センサモジュール【https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0C36FB7HB/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1】
●同ブログ関連記事:【ドローン製作⑪ ESP8266 MPU6050 VL53】
動画(距離大)
動画(距離小)
2024年8月1日木曜日
ドローン製作⑩ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter PID フライト
MPU6050 6軸モーションセンサからMadgwickFilter・PID制御調整とスロットル操作により一瞬の浮上が出来ました。次回VL53レーザー測距センサによる浮上制御。
動画
ドローン製作⑨ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter PID
マイクロドローンにMPU6050を搭載して、Madgwickフィルタ・PID制御による浮上テストを行いました。浮上が低いと反射風により不安定です。浮上を上げすぎると固定ワイヤーが引っ張られ正確なテストができません。
同ブログ関連記事:【ドローン製作⑧ MadgwickFilter PID シリアルプロッタ】
動画
ドローン製作⑧ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter PID シリアルプロッタ
ESP8266だと文字表示がされない為?、Arduino Nanoを使いMadgwickFilterのPITCHを変化させて、PID制御Kp・Ki・Kdの定数を変えたArduino IDE シリアルプロッタを確認しました。
2024年7月1日月曜日
ドローン製作⑦ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter フライト
MadgwickFilterによる姿勢制御(PID制御無し)を行いましたが、RemoteXY操作からスロットルを上げ過ぎると反転、少し浮く状態では水平方向に移動します。次回、MadgwickFilterによるPID制御をテストします。
同ブログ関連記事:【ドローン製作⑥ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter】
動画
ドローン製作 ④ ESP8266 コントローラ フライト
RemoteXY操作を変更し、モータ4個を同時にスロットル操作して浮上を試みましたが真上に浮上しません。次回、MadgwickFilterによる姿勢制御をテストします。
■緑スライダー
M1~M4同時操作(スロットル)
青スライダー
■ M1.M2.M3.M4個別操作(微調整)
●同ブログ関連記事:【ドローン 製作③ ESP8266コントローラ 組立】
動画
ドローン製作⑤ ESP8266 MPU6050 Processing
MPU6050 加速度センサー & ジャイロスコープモジュールを使って姿勢確認を行いました。下記サイトのプログラムを引用して、Processing4による姿勢グラフィックをMadgwickフィルタを使い、傾きを変化したところ自然な姿勢確認できました。
●参考サイト MadgwickフィルタのライブラリをArduinoで使う【https://qiita.com/Ninagawa123/items/9520bad3c78ee40194fc】
動画
ドローン製作③ ESP8266コントローラ 組立
フレーム・プロペラ・0615 モーター (JJRC H36 Eachine E010適用)にESP8266コントローラを取付けて、浮上テストを行いましたが、どこに飛んでいくか分からない状態です。
ドローン製作② ESP8266 SI2302Aドライバ
フレーム・プロペラ・0615 モーター (JJRC H36 Eachine E010適用)をSI2302A MOSFETドライバーによるモーター回転制御をテストしました。
参考
Make A Quadcopter Using Esp8266【https://www.electromaker.io/project/view/make-a-quadcopter-using-esp8266-this-quadcopter-can-climb】
実験ブレッドボード
ドローン用LIPO バッテリー3.7V(250mA)をLDO電圧レギュレータ(ドロップアウト電圧:0.4V)を通してESP8266に供給するとモーター回転制御中にRemoteXYのWIFI通信が切れてしまうので、直接バッテリーをESP8266に接続してテストをしました。満充電(4.2v)はESP8266規格を超える (電源電圧 3.0-3.6V)
ドローン製作① ESP8266 2N2222ドライバ
フレーム・プロペラ・0615 モーター (JJRC H36 Eachine E010適用)を使って、初めてのドローン挑戦です。最初に、ESP8266から2N2222トランジスターによるモーター回転制御をテストしました。
アマゾン
ブランド: スイッチサイエンス(Switch Science)技適製品
2024年6月3日月曜日
Blynk (Legacy )ロボットアーム操作
2020年に製作したロボットアームを旧Blynkが使えるBlynk (Legacy )ローカルサーバーによるスマホアプリBlynk (Legacy )からESP8266制御ロボットアームを操作しました。
動画
2024年5月1日水曜日
倒立振子ロボット ESP8266 RemoteXY操作
倒立振子ロボットをスマホアプリ[RemoteXY]を使って操作しました。
(2019年製作時はスマホアプリ[TouchOSC][Blynk]を使って操作)
●同ブログ関連記事:【RemoteXY使い方】
動画
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