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2026年2月1日日曜日

ESP8266 - RDA5807M FMラジオモジュール

ESP8266制御RDA5807M FMラジオモジュールによる受信。ローカルFM局をタクトスイッチで選局(OLED表示)。   
 

 






2025年11月1日土曜日

ドローン2号機 ESP8266 RemoteXY操作

総重量 34.84g

ESP8266から9軸センサBMX055を読込、Madgwickフィルタ・PID制御し、RemoteXYアプリ( WiFi)操作による浮上テストを行いましたが部屋が狭くスマホ操作は難しいです。 
 ※2025年~無料RemoteXYは5変数以内に変更になり6変数以上は10秒しか使用できません。 










動画

ドローン ESP8266 9軸センサBMX055 机上テスト

アプリRemoteXYとESP8266をWiFi接続しスマホからの操作と9軸センサBMX055を読込でMadgwickフィルタ・PID姿勢制御の確認を行いました。     






動画



2024年10月1日火曜日

GPSロボットカー ESP8266 自動走行

2020年に製作したESP8266によるGPSロボットカー自動走行について記事にしました。
複数のウェイポイント(走行位置)をGPSデータの緯度・経度から方位、距離を計算して順番に走行します。
●GPS処理プログラムは当時、入江 博樹(熊本高等専門学校)公開プログラムを参考にしました。


2024年9月1日日曜日

ドローン製作⑬ ESP8266 MPU6050 VL53 フライト

総重量
MPU6050 6軸モーションセンサからMadgwickFilter・PID制御に加えてVL53レーザー測距センサモジュールによる浮上制御とジョイスティックによる左右回転・上下浮上調整を追加しました。
※2025年~無料RemoteXYは5変数以内に変更になり6変数以上は10秒しか使用できません。 

●同ブログ関連記事:【ドローン製作⑫ ESP8266 MPU6050 VL53 テスト】













動画

ドローン製作⑫ ESP8266 MPU6050 VL53 テスト

総重量
MPU6050 6軸モーションセンサからMadgwickFilter・PID制御に加えてVL53レーザー測距センサモジュールによる浮上テストを行いました。距離センサ読み込みにタイムラグありドロンの浮上・降下位置がズレています。
●同ブログ関連記事:【ドローン製作⑪ ESP8266 MPU6050 VL53】 











動画(距離大)


動画(距離小)

2024年8月1日木曜日

ドローン製作⑩ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter PID フライト

MPU6050 6軸モーションセンサからMadgwickFilter・PID制御調整とスロットル操作により一瞬の浮上が出来ました。次回VL53レーザー測距センサによる浮上制御。










動画 


ドローン製作⑨ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter PID

 マイクロドローンにMPU6050を搭載して、Madgwickフィルタ・PID制御による浮上テストを行いました。浮上が低いと反射風により不安定です。浮上を上げすぎると固定ワイヤーが引っ張られ正確なテストができません。 




動画


ドローン製作⑧ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter PID シリアルプロッタ

 ESP8266だと文字表示がされない為?、Arduino Nanoを使いMadgwickFilterのPITCHを変化させて、PID制御Kp・Ki・Kdの定数を変えたArduino IDE シリアルプロッタを確認しました。



2024年7月1日月曜日

ドローン製作⑦ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter フライト

総重量 26.61g
ESP8266のシールド板にMPU6050を両面テープで貼付けて配線しました。
MadgwickFilterによる姿勢制御(PID制御無し)を行いましたが、RemoteXY操作からスロットルを上げ過ぎると反転、少し浮く状態では水平方向に移動します。次回、MadgwickFilterによるPID制御をテストします。 









動画

ドローン製作⑥ ESP8266 MPU6050 MadgwickFilter

マイクロドローンにMPU6050を搭載し、ESP8266開発ボードからMadgwickフィルタを使てROLL・PITCH・YAWの変化によるモーター回転テストをしました。    

動画

ドローン製作 ④ ESP8266 コントローラ フライト

RemoteXY操作を変更し、モータ4個を同時にスロットル操作して浮上を試みましたが真上に浮上しません。次回、MadgwickFilterによる姿勢制御をテストします。 
■緑スライダー
  M1~M4同時操作(スロットル)
青スライダー
■ M1.M2.M3.M4個別操作(微調整)  




動画

ドローン製作⑤ ESP8266 MPU6050 Processing

MPU6050 加速度センサー & ジャイロスコープモジュールを使って姿勢確認を行いました。下記サイトのプログラムを引用して、Processing4による姿勢グラフィックをMadgwickフィルタを使い、傾きを変化したところ自然な姿勢確認できました。


●参考サイト MadgwickフィルタのライブラリをArduinoで使う【https://qiita.com/Ninagawa123/items/9520bad3c78ee40194fc】










動画

ドローン製作③ ESP8266コントローラ 組立

フレーム・プロペラ・0615 モーター (JJRC H36 Eachine E010適用)にESP8266コントローラを取付けて、浮上テストを行いましたが、どこに飛んでいくか分からない状態です。

ドローン製作② ESP8266 SI2302Aドライバ

フレーム・プロペラ・0615 モーター (JJRC H36 Eachine E010適用)をSI2302A MOSFETドライバーによるモーター回転制御をテストしました。
実験ブレッドボード

ドローン用LIPO バッテリー3.7V(250mA)をLDO電圧レギュレータ(ドロップアウト電圧:0.4V)を通してESP8266に供給するとモーター回転制御中にRemoteXYのWIFI通信が切れてしまうので、直接バッテリーをESP8266に接続してテストをしました。満充電(4.2v)はESP8266規格を超える (電源電圧 3.0-3.6V)




ドローン製作① ESP8266 2N2222ドライバ

フレーム・プロペラ・0615 モーター (JJRC H36 Eachine E010適用)を使って、初めてのドローン挑戦です。最初に、ESP8266から2N2222トランジスターによるモーター回転制御をテストしました。 

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2024年6月3日月曜日

Blynk (Legacy )ロボットアーム操作

2020年に製作したロボットアームを旧Blynkが使えるBlynk (Legacy )ローカルサーバーによるスマホアプリBlynk (Legacy )からESP8266制御ロボットアームを操作しました。  













動画

2024年5月1日水曜日

倒立振子ロボット ESP8266 RemoteXY操作

倒立振子ロボットをスマホアプリ[RemoteXY]を使って操作しました。
(2019年製作時はスマホアプリ[TouchOSC][Blynk]を使って操作)

●同ブログ関連記事:【RemoteXY使い方】
 




動画

倒立振子ロボット ESP8266 Kalmanフィルタ

2019年に製作した倒立振子ロボットについて記事にしました。MPU-6050 6軸センサをカルマンフィルタによるPID制御しました。









 動画


倒立振子ロボット ESP8266 Madgwickフィルタ

2019年製作の倒立振子ロボットにMPU-6050 6軸センサをMadgwickフィルタからPID制御しました。

●同ブログ関連記事:【倒立振子ロボット ESP8266 Kalmanフィルタ】  







動画

ESP-FLY base - XIAO ESP32S3 ドローン Setup&操作

「 ESP-FLY 」Seeed Studio XIAO ESP32-S3の回路をベースにしてフレーム・プロペラ・0615モーター(アマゾン購入)によるドローン組立。プログラムはSeeed-Projects「 Co-Create_ESP-FLY 」を書き込みました。iPhoneを...