2023年10月1日日曜日

HB9CVアンテナ 144MHz

HB9CV全景

HB9CV 144MHz アンテナ製作しました。こちらのサイトを参照
ブームは塩ビパイプ(16)、エレメントは真鍮パイプ3㎜それ以外は真鍮棒3㎜を使用、ナット固定部分は真鍮に丸型端子をはんだ付けしました。

マイクロバートアンテナ7MHz

 
7MHzMVアンテナ
マイクロバートアンテナ(7MHz)を製作しました。こちらのサイトを参照【https://pandasan.jimdofree.com/マイクロバート制作資料/
●塩ビパイプキャップにロッドアンテナ固定するBNCコネクタを取付、電線(黒ーVSF (KIV同規格)ー1.25SQ)9.5Mを塩ビパイプ32mmに巻いて上エレメントにします。
ロッドアンテナは27MHzCB無線アンテナ (23-130cm)を使用。
●チョークコイル(フェライトコアFT‐240-43)はBNCコネクタ両端付き1.5D-2V 15mを8.5M離して11回巻きます、左側BNCコネクタに上エレメントを取付接続、右側BNCコネクタは変換コネクタからFTDX3000に接続します。

マイクロバートアンテナ14MHz

 
14MHzMVアンテナ
















マイクロバートアンテナ(コブラアンテナ)14MHzを製作しました。こちらのサイトを参照【https://pandasan.jimdofree.com/マイクロバート制作資料/
チョークコイル(フェライトコアFT‐240-43)はBNCコネクタ両端付き1.5D-2V 15mを4.3M離して9回巻きます、左側BNCには5.45Mエレメントを2Mポールに取付、右側BNCは変換コネクタからFTDX3000に接続します。

2023年9月1日金曜日

Pico Stack SDR (Si5351A) AM放送受信 



Pico Stack SDR (Si5351A)ダイレクトコンバージョン接続にしてプログラム復調によるAM放送受信を行いました。
Si5351Aクロックジェネレータから局発周波数4倍を[90度移相器](74HC74)にジャンパー接続。
プログラム開発は[Arduino IDE]pico sdk librariesによるZEPエンジニアリング株式会社:【5_PicoStackSDR_program.zip】[Pico SDR IQ.uf2]AM復調関数を使用しAM放送を受信しました。

Pico Stack SDR (Si5351A)クロックジェネレータ追加  

[Pico Digital Board]改造:[VOL_DOWN SW]を[ロータリーエンコーダ]に交換[エンコーダSW]が[VOL_DOWN SW]対応。

[Pico Analog Board]改造:秋月電子[Si5351A]クロックジェネレータと[RF同調回路]外部基板接続用コネクタ取付。

●ZEPエンジニアリング株式会社:【初めてのソフトウェア無線&信号処理プログラミング

Pico Stack SDR (Si5351A) 90度位相シフト テスト

Si5351A【CLK0】【CLK1】を90度移相シフト発信周波数をローテータエンコーダで選択するようにした。
7000000(7MHz)
14000000(14MHz) 
21000000(21MHz)
28000000(28MHz)
50000000(50MHz)
79500000(79.5MHz)
144000000(144MHz)





AM放送帯テストオシレータ(ディップメータ)

 テストオシレータ

AM放送帯テストオシレータを使う。サガ電子ディップメータはHF帯のテストオシレータ機能がありますがAM放送帯のコイルがありません。470uHインダクタを接続すことによりAM放送帯テストオシレータとして使用できます。【MOD】にするとAM放送帯の2KHzAM変調とボリュームによる強弱調整ができます。

ESP-FLY base - XIAO ESP32S3 ドローン Setup&操作

「 ESP-FLY 」Seeed Studio XIAO ESP32-S3の回路をベースにしてフレーム・プロペラ・0615モーター(アマゾン購入)によるドローン組立。プログラムはSeeed-Projects「 Co-Create_ESP-FLY 」を書き込みました。iPhoneを...